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無料接見・無料相談

初回相談、初回接見は無料。ご依頼後も接見ごとの費用は戴きません。

ご依頼後も接見ごとの費用は戴きません。

刑事事件、少年事件に関する初回相談は無料です。また、逮捕・勾留された方のご家族等からの要請に基づき、初回に限り無料で、原則として当日中にご本人と接見します(なお、共犯関係にある方など事件関係者からの要望に基づく接見には応じられない場合があります)。

刑事事件、少年事件では、被害者に適切に対応したり、捜査機関の取調べに対抗したりするために、早い段階でのご相談・接見が重要です。費用のことはご心配せず、すぐに刑事・少年事件専用ダイヤルまでお電話ください。

無料相談・無料接見の結果、正式に弁護をご依頼されることになった場合には、費用を明示の上委任契約を締結して弁護活動を開始することとなります。弁護士費用の目安については「安心の弁護士費用」をご覧ください。
なお、正式にご依頼された後の接見について、着手金とは別に「接見1回ごとに◯万円」という形で費用をいただくことはありません。何度接見をしても、それを理由に、後日別途費用を請求することはありませんのでご安心ください。

当事務所の弁護士による初回無料接見の対象となるのは下記の各施設に身体拘束されている方です。

  • 埼玉県内の警察署、少年鑑別所、拘置所
  • 東京都内の警察署、少年鑑別所、拘置所
  • 群馬県内の下記施設
    前橋警察署、前橋東警察署、伊勢崎警察署、前橋刑務所、前橋少年鑑別所
    高崎警察署、藤岡警察署、高崎拘置支所
    太田警察署、大泉警察署、館林警察署、太田拘置支所

刑事・少年事件専用ダイヤル

050-3590-9587

050-3590-9587タップして発信 24時間・土日対応

逮捕勾留されたご家族等との接見要請やご相談を24時間受け付けています。
初回接見、初回相談は無料です。時間帯により、弁護士、事務員、留守番電話が応答します。

  • 弁護士が応答した場合は、そのまま弁護士がご相談に応じます。
  • 事務員が応答した場合は、原則として30分以内に対応可能な弁護士から折り返しご連絡します。
  • 留守番電話が応答した場合は、録音されたメッセージを確認後、速やかに弁護士から折り返しご連絡します。

モッキンバードの弁護士にご相談されたい方

モッキンバード法律事務所では、初回接見、初回相談が無料です。 また、接見や相談の申し込みに紹介は不要です。 刑事事件・少年事件についてご相談されたい方は、まず刑事・少年事件専用ダイヤルまたはメールにてご連絡ください。

  • 紹介がなくても、相談を受けられますか?
  • 当事務所に相談いただくにあたって、紹介等は不要です はじめてご連絡いただく方でも、遠慮無くご相談をお申し込み下さい

  • 電話やメールでの相談はできますか?
  • 原則として、電話やメールでは相談内容についてのご回答はしておりません 電話やメールでは、情報量が限られているため、的確なアドバイスをすることが困難なためです 事務所にご来所いただき、面談の上、ご回答いたします

  • 申し込み後すぐに相談できますか?
  • 年末年始などの事務所休業期間を除き、できるかぎり数日以内にご相談をお受けできるようにつとめております なお、刑事事件や少年事件で、ご本人が警察に逮捕されているケースでは、より迅速な対応を心がけています

  • 夜間や土日に相談できますか?
  • お仕事の都合などで、平日の日中にはご来所が困難な場合には、夜間や土日でも、ご相談をお受けしております ご相談のお申し込みの際に、遠慮なく、ご都合をお伝え下さい

  • 相談の予約を変更・キャンセルできますか?
  • ご予約の日時に相談に来ていただくことができなくなった場合や、相談をキャンセルする場合には、お早めに当事務所までお電話かメールでお知らせ下さい なお、キャンセル料は必要ありません

  • 相談の際に必要な書類などはありますか?
  • ご相談内容に関係する書類があれば、できるだけお持ちください 特に、裁判所から訴状などの書類が届いている場合には、必ずご持参ください また、いきさつを時間順に書き出したメモがあると、より的確なアドバイスが可能となります

  • 相談の時に、印鑑は必要ですか?
  • ご相談だけで終了する場合には、印鑑は必要ありません ただし、ご相談の結果、正式に事件をご依頼頂く場合には、印鑑が必要となります そこで、はじめから「依頼はせず、相談だけ」という場合以外は、念のため、ご印鑑をお持ちいただいたほうがよろしいかと思います なお、弁護士に依頼をする場合の印鑑は、実印の必要はありません 普段お使いの印鑑で結構です

  • 弁護士費用はその場で払うべきですか?
  • ご依頼いただく場合でも、その場で弁護士費用をお支払いいただく必要はありません 契約書にしたがって、後日、弁護士の口座に振り込むなどしていただければ結構です また、ご事情によって、分割払いにも応じますので、遠慮無く、ご相談ください